| HOME | TOP | 新規投稿 |
■杜野亜希Official Web Site■

Prev ← [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] → Next

サイト5周年記念企画 携帯待ち受け 2008/11/05 (Wed)
本日、弊サイト「もりのこかげ」は5周年を迎えました。
いつも来ていただいてありがとうございます。
お礼の気持ちをこめて、携帯待ち受けを作ってみました。
ブログ「もりの日記」内にアップしています。
(下記URLから直接飛べます)
http://morinoaki.blog40.fc2.com/blog-entry-571.html

「もりの日記」のトップページから行くときは、カテゴリーの「待ち受け」から飛んでいただくと、探しやすいと思います。

シルキー12月号 発売中! 2008/11/01 (Sat)
「Dの女」100ページが掲載されています。

健闘空しく、竹屋銀座店はトキワ東京店との売り上げ競争に負けてしまった。
竹屋とトキワの経営統合は動かしがたい事実となり、その第一条件として、トキワ東京店に引き抜かれる紅。
紅とクロはこのまま離ればなれになるのか。
そして、紅に近づくトキワ東京店店長・常磐一音は……。

http://www.hakusensha.co.jp/

Dの女9巻 発売中 2008/09/05 (Fri)
おかげさまで「Dの女」9巻が発売されました。
収録作は、
シルキー 2008年4月号,6月号,8月号掲載分の
計3本 です。
描き下ろしは、
カバー表カラー
巻頭(笑)おまけマンガ1ページ です。
よろしくお願いします。

http://www.hakusensha.co.jp/

シルキー10月号 発売中! 2008/09/03 (Wed)
「Dの女」45ページが掲載されています。

竹屋銀座店とトキワ東京店の売り上げ競争も佳境に突入。
新企画が成功した竹屋は激しい追い込みをかける。
その最中、行われた会議で、トキワ東京店店長・常磐一音と会うクロたち。そこで起こった事件とは……。
そして、2店の戦いの結果は?

http://www.hakusensha.co.jp/


シルキー8月号発売中! 2008/07/03 (Thu)
「Dの女」45ページが掲載されています。

竹屋銀座店とトキワ東京店との戦いが始まった。
竹屋内の改革は、まず接客の見直しから。
しかし、店員個々の考え方も様々で、紅は戸惑う。
そんな時、紅が出会った客は、一人の妊婦で…。

http://www.hakusensha.co.jp/


シルキー6月号発売中! 2008/05/02 (Fri)
「Dの女」44ページが掲載されています。

紅は、竹屋デパートを1年前から悩ませるクレーマーの女に遭遇する。
そんなとき、「再び会える」という予言通り、紅の前に現れる常磐。
再会の理由は、紅やクロ達にとって、青天の霹靂と言えるものだった。
http://www.hakusensha.co.jp/


シルキー4月号発売中! 2008/03/03 (Mon)
「Dの女」100ページが掲載されています。

クロのマリカへの気持ちの変化を感じ、紅の心は不安に揺れる。
そんな時、東京の名所を巡るマラソン大会が行われることに。
初回からスポンサーに名を連ねている竹屋は事前準備におおわらわ。
今年からの新規参入スポンサーと協力することになるが、その相手は何と竹屋のライバルデパートで…。

http://www.hakusensha.co.jp/


Dの女8巻 発売中! 2008/03/05 (Wed)
おかげさまで「Dの女」8巻が発売されました。
収録内容は、
シルキー 2007年10月号、12月号、2008年2月号掲載分と
2007年2月号掲載の番外編
計4本 です。
コミックス収録にあたり、絵的にかなり手を入れました。
他に描き下ろしは、
カバー表カラー
巻末おまけマンガ5ページ です。
カバー表カラーは今回ちょっと今までと雰囲気が違うものにしてみました。お楽しみに!

http://www.hakusensha.co.jp/

シルキー2月号発売中 2007/12/28 (Fri)
「Dの女」60ページが掲載されています。
2008年のはじまり。竹屋銀座店では、初売でマリカセレクトの限定福袋が売り出されることになる。
その争奪戦の最中、起こった事件とは?

年末年始で発売日が早いのでご注意ください。

http://www.hakusensha.co.jp/

『イママン』本谷有希子マンガ家インタビュウ&対談集 11月20日(火)発売 2007/11/12 (Mon)
以前、杜野がインタビューを受けた「本谷有希子のオールナイトニッポン」の「今、マンガ家さんに会いに行きます」(略して『イママン』)というコーナーが、まとまって本になるそうです。

『イママン』 11/20(火)発売
著者/本谷有希子  発行/駒草出版株式会社  定価/1300円(税別)

マンガ家を「いいとも」方式で訪問した、マンガ家×本谷有希子さんの対談集。
本谷さんは「劇団、本谷有希子」主宰で劇作家・演出家、そして小説家さんでもあります。
対談するマンガ家さんの顔ぶれは、杜野以外は、
山本直樹先生、河井克夫先生、三家本礼先生、唐沢なをき先生、星里もちる先生、陽気婢先生、有馬啓太郎先生、赤松健先生、西本秀雄先生、とだ勝之先生、こうの史代先生、おおひなたごう先生 などなど。
他に、とりおろしとして、
二ノ宮知子先生、瀧波ユカリ先生、とり・みき先生、しりあがり寿先生との対談も同時収録されるそうです。

私個人が話した内容は、こんなマンガを描いてます〜という紹介から主にミステリーを描くようになった経緯とかがメインでしょうか。
興味があるけど、ラジオが聴けなかったとかいう方等、見ていただけると嬉しいです。
杜野はおいておいても、とにかくいろんなジャンルを描かれる先生がそろっているので、今のマンガ界全体をみてみたい方には、ぜひおすすめです。
ただ、有名な先生が多く参加されていることもありますし、書店でうまく巡り会うのは、なかなか難しそうな予感がしています。
確実に入手するには、予約した方がいいかもしれません。

まだ、駒草出版のサイトには情報がでていないようですが、Amazon等には出ています。
http://www.amazon.co.jp/

Prev ← [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] → Next



| HOME | TOP | 新規投稿 |
CmfDiary(ver1.11)